WECトップブラジルツアー|空と海の青が映える町リオデジャネイロ
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空と海の青が映える町
リオ・デ・ジャネイロ
Best Season
リオ・デ・ジャネイロ
通年
リオ・デ・ジャネイロ
白い砂、そして空と海の青がこんなにも似合う町があるだろうか?と思いたくなる世界三大美港のひとつ、リオ・デ・ジャネイロ。
リオと言えば派手な衣装と山車、そして時にはトップレスが会場を練り歩くカーニバル(正確にはカルナヴァル)が有名ですが、リオ在住のカリオカ本来の姿を見たいならビーチの椰子の木陰で缶ビール片手にのんびりと眺めるのが一番! 楽しむことが人生最大の歓びを地で行く彼らの気持ちが伝わって来ます。 リオの観光名所と言えば、コルコバード丘にそびえ立つキリスト像と奇岩ポン・デ・アスーカル山頂からの美しい眺望が何と言ってもメインですが、あちらこちらと歩き回らずにホテルのプールサイドやビーチでのんびり過ごす時間も欲しい場所ですね。
ただし安全のため寝転ぶ場所と時間帯を間違えないこと!
ツアー写真
ツアー写真
ツアー内容
出発日
毎日

1日目
サンパウロ発の便でリオ・デ・ジャネイロへ。
現地到着後、日本語ガイドが出迎え半日市内観光へ。
2日目
ホテルにて朝食後、日本語ガイドと共に市内観光へ。
リオの観光はその日の天候によって順番が入れ替わることがよくありますので前日に観光していないスポットへ。
観光後、空港へ向かいます。
リオの観光スポット
No.1 コルコバードの丘
リオのシンボル、コルコバードの丘にそびえ立つキリスト像。ラランジェイラス地区の先のコズメ・ヴェーリョ駅から登山列車にて登頂(もちろん徒歩でも行けますが結構きつい)。正面にボタフォゴ海岸と奇岩ポン・デ・アスーカル、左にフラメンゴとグロリア海岸、右にコパカバーナ、イパネマ海岸とラゴア(湖)地区、そしてジョッキークラブを一望できます。
No.2 ポン・デ・アスーカル
ヴェルメーリャ海岸の手前にロープウェイ乗り場があります。ウルカの丘から二つ目のロープウェイに乗って山頂へ。コルコバードの丘とは違った景観が存分に楽しめるもキリスト像が意外と小さく見えてしまいます。夕方になると、コルコバードの丘の麓には星を散りばめたような光が灯り何とも美しい光景が見え始めます。ですが、その光がファヴェーラ(貧民街)の裸電球とは皮肉なものです・・・。
    
No.3 プライア(ビーチ)
高級ホテルが軒を連ねるコパカバーナ、イパネマそしてレブロン海岸。それぞれの地区に住むカリオカたちが人目をはばからず個性的な水着をまとい日光浴、海水浴を楽しんでいます。
    
No.4 セントロ地区
リオという燦々と照る太陽と青いビーチの印象がありますが、1960年まではブラジルの首都でもありました。19世紀初頭に建造されたカンデラリア教会、20世紀初頭の市立劇場や国立美術館、そしてステンドグラスが美しいカテドラル等がセントロに集中しています。

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